インテグラル理論に基づいた設問により、組織の強みと弱みを多角的に分析します。
全社員の回答を集計し、直感的なレーダーチャートで組織の現在地を可視化します。過去の診断との比較もできます。
スコアの低い領域を分析し、次のステップへ進むための具体的なアクションをAIが提案します。
会社名とメールアドレスを入力し、確認メールのリンクを開けば登録完了。メンバーには招待メールが自動で届きます。
経営者も社員も同じ設問に回答します。所要時間は10分ほどです。
レーダーチャートと各軸のスコアで組織の現在地が見えます。ギャップが対話のきっかけになります。
自主経営へのプロセスがわかった。
社員と自分(社長)の価値感のギャップに驚いた。
診断と聞いて堅苦しく考えていましたが、これからは定期的に受けてみたい。
目に見えにくいものを可視&数値化でき楽しみながらもスッキリ出来ました。
出来てることと出来てないことが言語化出来ました。
組織内では話題にしずらい事も話し合えて、問題解決のヒントを得ました。
監訳者
坂本 路子
一般財団法人日本アントレプレナー学会 評議員
起業家の両親のもとホテル、飲食、不動産、サロン、アミューズメント施設等の数々のビジネスを経営。起業〜売却ビジネスの経験を積み、ロンドンのビジネススクールに留学後にコンサルタントとして独立。中心となる強みは、人材組織開発とシステム化。現在は、ヨーロッパ、日本、アメリカの3拠点を行き来し、海外国内クライアントに向けて世界基準の情報を提供する海外ビジネスコーチでもある。